最終章


daice達を乗せた車はネオンの灯りの繁華街へと向かっていた。
車内の雰囲気は悪くない。
というのも彼女は最近誕生日だったdaiceへの誕プレを家に忘れてきたと言うので家まで一度戻り、そのまま帰るという選択肢も与えたものの彼女は再び車に乗り込み自らシートベルトを閉めていたのだった。
彼女は"帰る"という選択肢がありながら"daiceと一緒に飲みに行く"という選択をした。
彼女はdaiceの告白を一度保留しておきながらdaiceと一緒にいる事を選んだのだった。

彼女のその選択がdaiceの心を軽くした。

心なしか車も軽いフットワークで進んでいったように思えた。



「今日はありがとう、乾杯」

車をパーキングに止めた2人は小さな串焼の居酒屋で酒を飲み始めた。

今日は楽しかったねと2人で一日を振り返る。

長時間の運転の疲労感もあったが、お酒が入り、daiceにも生気が宿ってきた。

daiceは一対一の飲みの場が得意だ。

これまで何百人の女達とこのような場面を経験してきたことか。

もはや9割方の女の名前さえ覚えていない。

しかしdaiceは目の前の女を口説く方法を知っている。

まっとうに告白して振られたが、今この瞬間からナンパ師として魅了して抱いてやると心の中で誓う。

それからネグを交えた会話や、恋愛遍歴や、彼女自身の事を深く聞き出していく。

縁も酣、盛り上がったところでお会計を支払う。

街はいつのまにか人が戻り、かつての賑わいを取り戻している。

食い付きの判定も兼ねて、すぐに彼女の手を握るが食い付きは悪くない。

酔っ払った学生や、カップル、若者達を横目にdaiceは彼女の手を引いてカウンターのBARに連れ出した。

横並びに座ると彼女の右腕とdaiceの左腕が触れる。

ギムレットのショートカクテルと彼女はテキーラサンライズを頼んだ。

「私ね、付き合うならセフレとの関係を終わらせて身の回りを綺麗にしてから付き合いたいの」

彼女の口から出てくる言葉を軽く聞き流す。

「ふーん、もう会わないのに?」

daiceは言葉ではなく、行動だけを信じることにした。

ネグをぶつければぶつけるほど、彼女は追いかけてくる性格だ。

ネグで彼女を落としたり、ピンポイントで彼女を間接的に褒める事を何度か繰り返す。

感情の揺さぶりをかけながら彼女との雰囲気を盛り上げていく。

「私はもう少しdaiceくんの手の平で転がされて、遊ばれたいの」

彼女からそう言われたが、遊ばれているのは俺のほうではないだろうか。

3杯ずつくらい飲んだ頃だろうか。

2人とも良い具合に酔えてきた。

ここらで決めよう、時刻はPM23:45だ。

daiceは彼女を急に抱き寄せて、耳元で呟く。

「明日は何時に起こしたらいい?」

彼女は少し驚いた表情からおどけて彼女は答えた。

「9時くらいかな」

きた。

先ほどdaiceを振ったその相手をその日に抱くまであと1歩だ。

「でも俺、寝起き悪いから起こしてな。」

daice達はBARを後にして、近くのラブホテルに入った。

daiceは時間をかけてじっくりと彼女に前戯を行った。

「だめ。」

彼女からのグダは形式グダだと判断し、彼女の両手を片手で押さえて片手では彼女を絶頂へと導く。

そしてdaiceの息子を彼女の口へ突っ込む。

よくもさっきはその口でdaiceの告白を即決で振ってくれたな。

得意の仁王立ちイマラスタイルで腰を振る。

世界の失恋した男達よ、見てくれ。

ついさっき失恋させられ、嫉妬させてきた女が今、目の前に跪いているぞ。

そのまま挿入し、高速ピストン。






準準準即w






必死に腰を振ってる間にdaiceの頭の中では、これまでの5年間のナンパでの出来事が全てフラッシュバックされた。

大学生の頃、よく横浜駅や渋谷でビビりながら声をかけていたな...


スカウトに怒られた事もあったっけな...


あの美魔女元気にしてるかな...


台湾でもよくナンパしたな、あの子可愛かったな...


そういや、この子と初めて出会った日の後ろ姿がめっちゃエロくて興奮したな...


この前の髪かきあげガールの後ろ姿もエロかったな...


最近よく街でエロいと思う女と結局SEXしてるような気がするな...


抱く女の質上がってきたなぁ...


そういやこの子出会った日に「アッシーくんになってくれるならいいですよ」とか言ってたな...


お仕置きに高速ピストンしてやる。




パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン‼︎


















行為を終えたdaiceは彼女を一言伝えた。



「1週間だけ待ってやる」



















1週間後


















僕達、付き合いました。


daice、幸せになります。


彼女とは出会いはストリートナンパですが、これからは普通の恋人として関係を継続させるつもりです。


daiceはナンパ師としてやっていましたが、心の底からはナンパ師になりきれなかったところはあると思います。


美人な彼女が出来ても、影でナンパを続けたほうが余裕が出来て彼女を惹きつけ続ける事ができると言われていますし、実際そうだと思います。


しかしdaiceはこれからナンパをするつもりはないです。


ナンパし続けなくても魅了し続けられる男になりたいですし、自分が嫌になると思うからです。


彼女が大好きです。


そんな人と出会えたストリートナンパには感謝です。


出会いがないとか、モテないとか、彼女欲しいとか、SEXしたいとか言ってる男は今すぐ街に出て声をかけるべきです。


ストリートナンパには夢があります。


クラブでもネトナンでもないです。


ストリートナンパです。


街に出て1人でストリートナンパしましょう。


また戻ってくるかもしれませんし、もう二度と戻ってこないかもしれません。


それでも一度、ナンパとはお別れします。


拙い文章でしたが読んでくださり、ありがとうございました。


daice





「今日で最後なのって変な感じね。」


彼女は少し寂しそうに呟いた。


そう呟く横顔さえも美しかった。


車はネオンの夜道を颯爽と走り抜ける。


さぁ、行こうdaiceのホームグラウンドへ...















某日、休日の夕方午後5時頃、daiceはいつも通り一人でストリートナンパをしていた。

その日の結果がどうだったかはもう覚えていない。

さして興味の湧かない女に対して連続してアプローチを続け、LINEを交換したり、連れ出したりしたと思う。

そのうちの誰かを抱けたらそれでいい。

所詮はワンナイトラブだ。

一時的な刺激と快感さえあればそれで良い。

それでも何万回と繰り返された声掛けのアプローチは流れるように自然と出てくる。

声掛けや連れ出し、LINE交換の打診の言葉を発すると共に次の返答に対するリカバリーを瞬時に思考する。



そんな事をしながら、街を歩いている時だった。




ロングスカートのタイトなワンピースの女性が前を歩いていた。

後ろからでも感じる美女の雰囲気。

daiceは無意識のうちに彼女を追いかけていた。


15m


10m


5m


横に並びながら横目で彼女を見る。

間違いない。

茶髪のロングの髪が綺麗に流れており、色白、そしてスラッとした体型。

daiceのタイプにドンピシャだ。

右斜め前30度の角度から何万回と使ったオープナーをぶつける。

「え、めっちゃ歩き方うまくね?」

彼女は少し驚いた表情と警戒の目でこちらを見る。

「え?」

「だから、めちゃくちゃ歩き方が上手いなって。」

「ふふ、初めて言われた。」

彼女は男性に対してマウントを取ってくるタイプだと言うことはすぐにわかった。

自己開示、時間制限をしてから声をかけたストーリーを語る。

「この後同期と飲み会なんだけど、自粛するのもストレスで早く来て買い物しようと思った。それがお店がやってなくて歩いてる時に綺麗なお姉さんが見つけた。今声をかけないと後悔すると思った。」

速攻で作ったストーリーとしてはこんなとこだろうか。

彼女は今から男友達と2人で飲みに行くという。
付き合ってはいないが月に一度いっているようだった。

「お兄さんクラブにおりそうですね。見た事あるような気がする。」

「そうなんだ。その人に抱かれた?」

「いや、抱かれてないです。」

LINE交換打診。



「アッシーくんになってくれるならいいですよ。」



彼女からの"クソテスト"だった。

daiceはこういう質問に対する返答は「それは嫌だ。」でも「男として見てほしい」でもない事を知っていた。



daiceはそれまでのマシンガントークからは一呼吸おき、そして少しドSな目で彼女の目を捉えて答えた。




「そういう女も嫌いじゃないよ。」






番ゲ





彼女と別れた後、daiceは思わずガッツポーズをしてしまった。
ドンピシャの美女のLINEを聞いたことに顔がニヤける。





LINEはスムーズに進んだ。
彼女とは翌週の日曜日にアポを取り、ご飯を食べた。
もちろん即を狙うが結論は負け。
居酒屋からのバーでよく飲んだし、もちろんホテルに誘った。
ホテルには行きたくないが一緒にいたいという。
終電ギリギリまで2人で散歩してベンチで話した。
印象に残った会話として帰り際の改札の前で「ほら、お別れのキスは?」と言うとしっかり彼女からキスをしてきたことくらいだろうか。

そしてその週の金曜日の仕事終わり2回目のアポ。
これも結論は負け。
居酒屋からのバーに行き、生理という話は聞いていたもののホテル連れ出し。
ホテルに泊まり、ギラついたものの生理2日目でどうしても出来ないという。


そしてさらに2週間後の土曜日。
この日は午前中に集合し、海の方へドライブしながら海鮮丼を食べに行った。

海鮮丼で胃袋が満たされ、ちょっとした観光地をコンビニのインスタントのアイスコーヒーを片手に散歩し、海岸へ車を走らせた。

16:00

太陽は傾いてきており、過ごしやすい気温になってきた。
海岸近くの石段に座り、海を見ながら話した。

彼女と会うのは最初の出会いも含めて4回目だ。

ナンパ師にとって女を好きになるのは御法度である。

それを界隈では"オンリーワン中毒"というらしい。


SEXもしていない女を好きになると主導権などが取られやすく口説きに関しては上手くいかない事が多く、それを一種の病気と認知されている。

オンリーワン中毒になった場合の治療法は、とにかく他の女をナンパして、口説いて、SEXする他にないのだ。

しかしdaiceはそんな事どうでも良かった。

ナンパ師が人を好きになって何が悪い。

なにがPUAだ。





"俺はいま、横にいる女が好きだ。"





「あのさ、俺はお前の事が好きだ。付き合ってほしい。」




daiceはついに言ってしまった。
普段はすぐにキスやSEXをするのに"好き"という言葉を言うだけで緊張するもんだな、なんて冷静にも考えていた。




「今は友達でいて。」




へ?




確かに不安要素はあったものの、いけると思っていた。


それがまさかの即答で保留。


「一度断られたらもう二度と会わないよ。」


ここまで言ったらもう後には引けない。


付き合うか二度と会わないかの二択である。


「それでも今はだめ。もう会わないのは嫌。なんでそんなに意地悪なの?」


彼女の返事は変わらなかった。


負けた。


はよ、損切りして、帰ってストリートしよう。


そう思った。


しかし、帰るのに1時間以上車を走らせなければならない場所にいる。


「じゃあ帰ろうか」


daiceは久しぶりの恋愛に負けた虚しさと多少の後悔が押し寄せた。


やはり先人たちが作ったセオリー通りに好きなんて言わずに先にSEXをするべきだったか。


車を走らせて30分くらいは無言だったかもしれない。


あまりの無言に耐えかねたdaiceが彼女の心境を聞いた。


本当のところなぜ保留だったのか。


「実はわたしセフレが1人いて、その人の事が気になってるの。多分セフレとしか思われてないんだけど、その人との関係にケジメをつけたい。」


なるほど。


初めて彼女の口から本当の事が出てきた。


31歳のバツイチ子持ちの男で元同じ職場の先輩だった。
今も月に一度は会って定期的にSEXしているようだ。


「もう数えきれないほどSEXしたと思う。」


彼女の口からその言葉が出た時、daiceの心の中に黒い感情が渦巻いた。


黒い感情の正体は嫉妬だった。


普段はdaiceが女を性欲処理の道具として扱っているし、その彼と同じ事をしているのにも関わらずdaiceは嫉妬した。


ものの30分ほど前に好きだと伝えた相手からそんな事を聞かされるとは思わず、胸が苦しくなった。




daiceはコンビニの駐車場の車を滑らせた。


トイレに入り、顔を洗って鏡を見た。


目の輝きを失っている男の顔が目の前にあった。


今まで何千人、何万人という女達にアプローチしてきたdaiceが本当にいいなと思える女性にようやく出会えたというのに、今までのように簡単に損切りし、お別れするだけで良いのだろうか。


どうせダメなら最後まで足掻いてみようか。


daiceは本来ナンパ師だ。


ナンパ師らしく最後までギラついて終わろう。


daiceは車に戻り、元気よくもう一度彼女と話し始めた。


「どうせ今日で最後なら、最後に飲みに行こうか」


「最後だしね、いいよ」


daiceは再びアクセルを押し込んだ。













「今日で最後なのって変な感じね。」


彼女は少し寂しそうに呟いた。


そう呟く横顔さえも美しかった。


車はネオンの夜道を颯爽と走り抜ける。


さぁ、行こうdaiceのホームグラウンドへ...









後半へ続く。


某日


daiceは特急名古屋駅行きの車内で窓の外を眺めながらナンパを始めてからの5年間の事を思い返していた。

窓の外は快晴、そして永遠と田園風景が続く。

思い返せば大学4年で1人でストリートナンパを始めてから、少しずつ成果が出たり出なかったり、いろんな女性との出会い別れを繰り返してきた。

先週でdaiceは27歳の誕生日を迎えたが、他のナンパをしていない世間一般の同年代の男性と比べたら圧倒的な数の経験をしてきたと思う。

横浜駅西口で大学帰りに毎日1人で手探りながらストリートナンパをしていた自分が懐かしい。

その頃と比べたらすこしはナンパは上達しているのかな、なんて考えた。

少なからず最近は自分が納得できるような女性が多くなってきた。

抱く女のレベルは高くなったような気がする。

そして今、daiceは本命の彼女にしたいような女性とストリートナンパで出会い、現在進行形でそっちも進めているので、これから新規のナンパの頻度は落ちるかもしれない。

それはそれでまた記事にしてエントリーしていきたいと思う。


「もしかしたら今日が引退ゲームになるかもしれないな」


daiceはボソッと呟いた。


5分ほど遅れて彼女はやってきた。

会うのはこれで3回目だが、2人で会うのは初めてだった。

「遅いから帰ろうかと思ってたとこ。」

初っ端ネグったところからゲームは始まった。

予約しておいた個室の居酒屋に入る。

ビールとジントニックで乾杯した。

彼女のスペックは既に知っている。

25歳事務職で会社の3人と肉体関係を持っているが、それはただのセフレだと言うこと。

社内では一番モテていると豪語している。

そしてdaiceと会う前日もどこかの経営者とご飯をしてきたという。

某高級デパートの最上階のレストランで、食事をしてきたという。

2軒目は行かずに解散し、誠実さを感じたとのこと。

それに比べてdaiceは安い個室居酒屋だった。

資金力は男の力にはなるが、口説きに直結するとは限らない。

「私の好きなタイプはね、私に怯まずに上からこれる人。だいたいの男が怯んじゃうの。」

彼女は確かに強めの美人だった。

しかしdaiceにとってはその辺を歩いてる女の1人で、なんとも思っていなかった。

「やっぱり歳上で経験が多い人は魅力的だよね。社内の歳上の人はすごくかっこいい。セフレ3人いるんだって。daiceくんはそういう関係の人は何人いるの?」

彼女からの質問に対してdaiceは答えられなかった。

「俺は同じ人と何回も会わないから、何人とか言えないんだよね。定期的に会おうと思えば多分会えるんだろうけど。」

「え、どういうこと?」

濁すつもりはなくて、ただ本当の事を言っただけだったが、それがPUAのセオリー通りの答えだったということにdaiceは後から気が付いた。

彼女からのIOIが上がってきたような気がした。

「やば、daiceくんチャラすぎる。」

毎回言われるやつ。

「チャラい男は嫌いなのか?」

「そんなことないけど。ホテルへの誘い方がださい男は嫌いだし、あとホテルの部屋で一番安い部屋を選ぶ男は萎える。」

「よく見てるんだな。」

daiceは彼女がトイレに行った隙に会計を済ませた。


居酒屋を出ると同時に彼女の手を握る。

ハンドテスト。

食いつきあり。

daiceは性的誘惑stepは省いてそのままどこかのホテルに行くと決めた。

「向こうにめっちゃ渋いバーあるから、そこに行こうか」

彼女は頬を赤らめながらdaiceの目を見て、うんっと頷いてきた。

夜の街は以前のような活気を取り戻した。

男女の若者達が街に溢れている。

時刻は20:30。

まだ夜はこれからだった。

しかしdaiceは街の男達を横目に女を連れてホテルを目指した。

「ここの上で飲もう。」

歩いて1分のなかなか高級感のあるホテルにそのまま彼女を引っ張った。

「ここにバーあるの?」

彼女からの質問。

「ここに宅急便がある。」

daiceは最高にクールに言った。






「は?」









部屋は綺麗で広かった。

コンビニでアイスとお酒とお菓子を買って部屋で食べながら話した。

「daiceくんは生粋のチャラ男だよね。セフレが何人って決まってる人よりも新しい人と遊んでヤリまくってる人のが本当の遊び人なんだよ。さっきの居酒屋の話聞いてやばい人だと思った。」

チャラ系の話が彼女からの食いつきを上げていたようだった。

そしてしばらく話してからベッドに押し倒して、じっくり前戯をしていく。

1時間くらいかけて前戯したので彼女が満足したようで、daiceは仁王立ちイマラスタイルでガンガン腰を振った。

昨日高級デパートの最上階のレストランで誠実感を出してた経営者の人に見せてあげたい。


激安居酒屋からのホテルで彼女はナンパ師のフェルナンデスを口に突っ込まれて思いっきり腰振られてんで!!



そろそろ入れようかな。

最近コンドームをさらに薄いのに変えたんだよね。

やっぱり薄い方が気持ちいいからね。

ちょっと慣れないけどコンドームを装着っと...。


Σ(-᷅_-᷄๑)


装着にまさかの失敗した。



でも大丈夫。
こんな事もあろうかと2つ持っているから。


2つ目を装着っと...




((((;゚Д゚)))))))




まさかのまた装着に失敗した。

亀頭までしか付けられてない。

なにこれすぐ取れそう。

でももう予備ないし。



もういいや、えい!!



パンパンパン!!




ちょいちょいコンドームが取れてないから確認しながら、突いた。



パンパンパン!!



「あ、やばい。イキそう。」



パンパンパン!!



クライマックスだからめっちゃ激しく突いてるけど、コンドーム取れてたら怖いな。




パンパンパン!!





どうしよ。





パンパンパン!!





まだ結婚したくないな。





パンパンパンパンパンパン!!






結婚するなら本命のあの子がいいな。






パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!







あ、でもやばい。







パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!







イキそう。







パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!



























もういいや、えい*\(^o^)/*









行為後、確認したところしっかり最後までコンドームはしがみ付いてくれてました。


ありがとう。


助かりました。


そのまま寝て朝、解散。

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